2012年2月 6日 (月)
反転に期待
週末の指標が良かったことでドル/円は上昇して終わりました。
76円割れが心配だっただけにちょっとホッとしている人もいると
思います。
再び78円目指して上昇でしょうか?
米国株も強いですね。ただし、これも金融相場で実体経済の方
はまだまだ弱い状況なので、崩れはいつくるかわかりません。
週末の指標が良かったことでドル/円は上昇して終わりました。
76円割れが心配だっただけにちょっとホッとしている人もいると
思います。
再び78円目指して上昇でしょうか?
米国株も強いですね。ただし、これも金融相場で実体経済の方
はまだまだ弱い状況なので、崩れはいつくるかわかりません。
先週は78円台まで調子よく上昇したのですがその後にドルにとって
マイナス要因となるゼロ金利の長期化などが発表され、流れに変化
が起きてます。
週明けからさらに下落していくかどうかです。
年明けにガイトナー氏が安住さんと会ったようですが裏では
日本の介入の禁止を言いに来たという話が噂されてますね。
欧州だけでなく米国も日本の介入に反対となると今年は介入
がやりにくくなる(できなくなる)可能性があります。
ユーロ安とドル安はまだ止まらないということです。
ドル/円は76円半ばで反発してますが上昇余地はどの程度でしょう?
ユーロ不安がおさまるまではドルはある程度底堅い動きになるとの予想
が多いですが基本はレンジ相場継続と考えたいです。
ドル/円は78円付近で底堅い動きですね。
ユーロ不安があるためドル売りは限定的なので
年内の急落リスクは少しおさまってます。
今週はクリスマス休暇でマーケットも閑散となる
可能性があります。
しかし、クリスマス後に相場が動く年も多いので
まだまだマーケットから目が離せません。
ドル/円の動きは安定しているのでトレードをしやすいという人と
値幅が狭すぎておもしろくないという人の両極端に分かれてますね。
コツコツ小さく積み上げたい場合は今の動きも悪くないです。
米国の雇用統計では失業率がかなり改善されています。
ということで、ちょっとだけドル強気相場です。
ドル/円ではそれほど上昇期待はないですが円高進行は
しばらくおさまりそうです。
ドル/円が奇妙に上昇してますねー。
ドル買いが進んでいる背景にはやはりユーロ不安が本格化
しているという事情があるようです。
どこまで上値を伸ばせるでしょうか。
ドル/円はすでにスキャルピングの方くらいしか狙えない値幅
の狭さです。
方向は下向きですがスピードはでんでんむしのようです。
上がる要素はほとんどなく、介入くらいしか円安要因はなさそうですね。
せっかく介入して79円台まで押し上げたのに、77円まで戻ってます。
相当の円高圧力がかかっているようです。
で、日銀の介入は今後どうなるのか?
まだわかりませんが77円割れとなると介入が入るかもしれないので
安いところを売るのは危険かと思います。
先週の月曜に介入が入って、79円台まで急騰後は78円をはさんで
せまい動きが続いているドル/円です。
レンジが上方向へ移動した感じはしますが動きのせまさは介入前と
変わらずですねー。
円高を試すのは介入が怖いし、ドルを買う気はあまりしないという
マーケットの思惑が値動きにあらわれているようです。
ドル/円はじわじわと75円台まで下落してきました。
75.5円に近づいているので日銀がいつ介入してもおかしくない
レベルまできています。75円割れはさすがに阻止するのでは?
という気もしますが介入はどこで入るかわからないので過剰な期待
は危険です。
でも介入が入ると急騰するので売りは得策ではなさそうです。
先週末のNY時間にドル/円は75.7円台まで急落しました。
76円付近にあった損切り注文が次々にひっかかって急落した
ようですが新たに売っていく勢力は見当たらず、すぐに76円台
まで戻ってきました。
やはり75円台では日銀の介入が怖いのだと思います。
ということで、基本は今週も76、77円台の動きでしょうか。
週末に日本が新たな円高対策を打ち出すのでは?との話で
NY時間に一瞬跳ねたドル/円ですが。
対策なんてあるんでしょうか?そんなものがあれば今までに
やればよかったのでは?と思ってしまいますが・・・。
まぁ、ドル/円は少しずつ亀のようなスピードで上昇中なので
このまま頑張ってもらいたいと思います。
8月から76円台をキープし、たまに77円台まで上昇という
地味な動きをしているドル/円ですが方向感はまだ見えず。
安いところは買って、数十銭利益が出たら確定するという
あきらめ売買くらいしかできない状態です。
ドル/円はわずか上昇してきました。
でもかなりの抵抗があるようで上昇のスピードはスローです。
どこまでいけるかわからないので買って、利益が出たら適当
なところで利益確定しておきたいです。
ドル/円だけは本当に動きません。
上昇する要因はないけど下落すると介入の危険があるという
ことで動けないんでしょうね。
普通は↓が無理となると↑を目指すのですが全く目指さない
ところが意味深ですね。
しかし、ドルは他の通貨に対しては強くなっているので時間
が経てば変化が出てくるかもしれません。
ドル/円は相変わらず動きがなくて売買が難しい状態ですが
微妙に上がってきているのはユーロがダメなことも関係して
いるのでしょうか?
日本がいつ介入してもおかしくない状況ということもあり、
売り方も売るのが怖いので手が出せないことも影響している
かもしれませんね。
なんだかんだ言っても最後はやはり基軸通貨のドルが強い
ということなんでしょうか。
先週も本当に動きがなくて雇用統計ですらいつもよりは
静かでしたね。
77円台ですら上値が重たい状況なのが気になります。
積極的にドルを買っていく勢力がいないのですね。
かと言って、売るには低すぎる値段なのでデイトレーダー
以外は手が出ません。
先週77円くらいまで頑張ったドル/円ですが勢いが
なくなり、再び下向きに方向を変えてきました。
米国の金融緩和策が具体的になってくるとドル/円に
とっては逆風ですねー。
ドル/円はまた76円台ですねー。
何度も76円台では止まってますが介入がなければ円高を
試しにいきそうな雰囲気です。
お盆中に75円台まで下落するかもしれないので注意。
米国債がS&Pに格下げされてしまいました。
株価も急落しており、ドルにとってはかなりのマイナスです。
週明けからドル売りに拍車がかかるかどうか?
G7で何か話し合いがあるのでしょうか?
日本は単独介入を4日にしましたが再度円高阻止の介入
に動く可能性もあり、相場上下に振れそうです。
76円台まで下落してきました。
米国デフォルト騒動はおさまるのか?
最後はデフォルト回避に動くとの見方が多いですが本当に
デフォルトしてしまった場合に円高がどこまでいくのでしょう?
買いは下げ止まるまではかなりリスキーかと思います。
8月1日からレバレッジ規制が25倍になります。
証拠金余力を気にしながらタイミング待ちでしょうか。
先週は遅いですが円高がじわじわと進行しました。
すでに80円が遠く感じますね。
まずは80円まで回復できるかが重要ですが78円割れ
をその前に心配しないといけないですね。
米国デフォルトはないとは思いますが現実のものとなれば
リーマン・ショックどころではなくなります。
ドルはずっと下値を固めていた80円をしっかりと割り込んでしまったために
今度は80円に戻すまでに一苦労しそうです。
このドル安の流れはまだ続くかもしれません。
米国債の格下げやQE3などドル安要因があるためです。
ドル/円は先週末の米国の雇用統計が悪かったことで少し下がってますが
80円付近では買ってくる人も多そうですね。
先週は微妙に81円台まで頑張って上値を伸ばしましたがどうも80円台前半
が居心地がよいみたいで85円まで頑張る元気はなさそうです。
暑いし、動きが停滞していることもあってトレードするのも嫌になりますが夏
以降に流れが変わることもよくあるので、今のうちに今年後半のトレード計画
を立てるのもいいかもしれませんね。
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8月12日スタートなので、8月時間に余裕のある方は勉強しに来てください。
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動きがないので取引を見送っている人もいるかと思います。
ドルは上昇の機会をねらっているように見えるので買いからポジション
を取る方がタイミングがわかりやすいような。
それにしても良いニュースがないのでどこまで上昇するか疑問ですが。
ユーロ圏はギリシャ問題でまた大変な状況です。
ドルの行方については6月でQE2は終了となりますが次なる金融緩和策
があるのかどうかでしょう。
まだ何も見えないのでドル/円相場も基本的にはゆるゆる円高トレンド
に変化が状態です。
ドルは長期的には凋落していく運命のような気がしますが
今週は再び79円台とならなければ晴れ間が見えるかもと
期待しています。
と言ってもあまり大きな期待(急上昇)は難しそうですが。
先週の米国の指標はほとんどが予想を下回る結果となりました。
週末の雇用統計も悪く、失業率が再び悪化してきています。
当然、ドルにとってはマイナス要因なのでドル/円も素直に下落。
80円ギリギリのところまで下がりました。
79円台へというシナリオを用意しておかないといけない状況です。
再び80円台まで下がってきているドル/円ですが
米国の指標発表が悪いと80円割れなんてこともあるかも
しれませんね。
GWあたりで79円台をつけているのでこのあたりの安値
もいちよ目安にしておいたほうがよさそうです。
経済指標があまりよくない米国ですが天然ガスの輸出を始めるなど日欧に
比べるとまだ期待がもてる部分があります。
原発推進は世界的に厳しくなってきますが太陽光とか風力では馬力が全く
足りません。ましてメタンハイドレートなら石炭を掘った方がマシです。
現実問題としてLNG(液化天然ガス)が一番有力でしょうね。
でもって、このLNGについては日韓が技術的に一番進んでいるとか。
今週はドル/円は上を目指すでしょうか?
先週から相場の主役がユーロになっていますね。
ということで、ドル安の動きがおさまっています。
いつ再燃するかはわかりませんが。
ドル/円は80円台でなんとか下値を固めれば上昇できる
のではないでしょうか?勢いはどれだけ続くかわかりませんが・・・。
やっぱり連休中に円高が進行してしまいました。
80円台割れとなり、ヒヤヒヤしましたがとりあえず戻してます。
ですが雇用統計が良かったためのサプライズで跳ね上がった
だけかもしれません。
週初めから下落始めたら要注意です。
ドル/円は81円まで下落してます。
米国の量的緩和策QE2が予定通りの6月まで継続というニュースも
ドル売り要因になっているようです。
株価にとってはプラス要因なんですけどね。
ということで、このドル安の動きはどこで止まるのでしょうか?
ドル/円は80円を割り込んだあたりに損切り注文が集中している
とかいう話がありますね。
再度、80円割れとならなければ円安方向へ夏にかけてじわじわと
動いていくのでしょうか?
85円を超えてきたドル/円ですがこのあたりで崩れ始めたら
買いはちょっと待ちたいですね。
ただし、円安方向へトレンドができてくる可能性があるので
大きく下がれば買いたいです。
先週末の米国の雇用統計後にドル/円は急騰しましたね。
85円を目指すのでしょうか?
ここは大きな節目になるのでどこまで高値を伸ばせるか
注目したいです。
東日本はまだまだ余震が続いている状況です。
日米の景気回復や利上げの期待感からいよいよ円安相場
へと転換するのか今後の動きが気になりますね。
協調介入したこともあり、円高リスクが遠のいたようです。
80円台をキープしている間は地震前の動きに近いレートを
動きそうです。
ただ、原発関連などまだ不安なニュースも多いので相場の
急変に備えて損切りなどは事前に入れておきたいです。
先週は株も為替も大暴落の1週間でした。
地震の後、為替相場は比較的安定した動きでしたが原発の事故が
制御不能と海外で流れたことにより、17日早朝に76円台まで
急落しました。
95年の79円を一気に上回る超円高レートになりました。
その後、G7で日本の支援と市場の安定目的で協調介入で合意。
18日は82円程度まで急騰した後、80円台でマーケットは
終わってます。
再び80円割れとなった時どの段階で介入するかですね?
しばらくマーケットは荒れると思って警戒した方がよさそうです。
福島の原発が危険な状態となったことが今日の早朝の急激な円高
の原因かと思います。
海外では地震以上に放射能汚染がチェルノブイリを超える事態に
なるのではないかという不安が広がっているのだと思います。
一気に76円台まで円高進み、株の暴落以上の恐怖となりましたが
まだ戻り売りが出やすい状況なので76-80円のレンジを乱高下
するリスクがあります。
必ず損切りを入れての取引をしないと危ないです!
地震の被害はまだ全容がつかめない状況ですが日本株などが
今後、下落トレンド入りする可能性が指摘されています。
東京でも計画停電などを行うことが決まっており、東日本全域が
地震の前の状態に戻るにはかなりの時間がかかると思われます。
ドル/円は81円割れ、さらには80円割れも想定した方がよい
状況なので、下げ始めたら買いは慎重にタイミングを見ないと危険です。
月曜はあわててポジションを作らない方がよいかもしれません。
ドル/円は81円台まで下落してきましたが一息ついて下落も一服する
可能性があるのであせって売るのは控えたいです。
ここまで円高なのである意味下値が底なしという恐怖はあまり感じません。
下落の流れが変わるのを見極めたいです。
84.5円を目指してくれると思っていたドル/円ですがなんか下がってますね。
チャートの形があまり良くないように見えるので買いは慎重にいきましょう。
株価は怖いくらい調子がいいですが為替相場は完全に停滞です。
ドル/円はじわじわと上昇中です。
あまり勢いはないのですが下値が堅まってきている印象があります。
この調子でしばらく堅調推移することを期待したいですね。
さて、今日は昨年ユーロ暴落を当てたことで好評だった
「新春セミナーの2011年版のDVDのお知らせです。
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日本国債の格下げは長期金利が元に設定される住宅ローンの固定金利にも
影響し始めてるようですね。
まぁ、まだ1回目ですが続くようだと円売りの流れになってくるかもしれません。
米国の失業率の改善や堅調な株価を見るとドルを積極的に売るのも躊躇して
いるのでしょうか?
基本はレンジ相場が継続していると考えたいです。
先週の木曜に日本の長期国債がS&Pに格下げされてしまいました。
直後に83円台まで急騰しましたがあっという間に元の水準まで下がって
きましたね。
相当、ドル/円の売り圧力が強いということでしょうか。
ドル/円は堅調なユーロの比べて鈍いですねー。
高値では売ってくる圧力が強いようですが中期的には上昇期待
があるためそれほど大きな下落になってません。
完全に相場の中心はユーロですね。
米国の企業決算が続きます。
良ければ素直に株高ですが悪いと高値にある株価の利益確定
売りが出るのではという声も。
株価は堅調ですがドル/円はあまり調子よくないですね。
中期的には上昇していきそうなドル/円ですがもう少し下がる
可能性があるため週初めは様子見でしょうか?
ドル/円は米国の雇用統計後に下げましたがここからどうなる
のでしょうか?
大きく崩れることなく83円台をウロウロする展開になると上昇
する可能性がでてきます。
年末に81円割れ???っとちょっと驚きましたが何とか持ち直
しましたからね。
今年もよろしくお願いします。
2011年はどんな相場になるのでしょう?
ドル/円は年末の31日に80円台まで瞬間的に下落。
なんだか年明け早々、心配な展開になってきました。
昨年11月につけた80.2円が当面の下値のメド
として意識されると思います。
年明けから意気込んでドル買いに走るのは危険な状況
なので慎重にいきましょう!
ドル/円はダブルトップのような形になってきている
ようにも見えますねー。
まだどうなるかわかりませんが下落がおさまらないよう
だと年末・年始にかけて注意がいります。
84.5円付近でドル/円は上昇を止められてますね。
今週は85円のせになるでしょうか?
しばらくは83、84円台で停滞が続くかもしれないので
細かい売買でとっていきたいですね。
ドル/円は下がらずに84円台まで上昇してきました。
さらに上がっていく可能性があります。
年初くらいまでドルは強気推移でしょうか?
そう言えば今年は1月、2月くらいにマーケットが崩れたので
上昇したからといって、調子にのって追いかけていくのは危険です。
ドル/円は82円台まで下落してます。
これをチャンスと考えて安いところを狙って買うのかそれとも円高恐怖
がまたやってくるのか?
テクニカル的には上昇途中の調整のように見えますが。
ドル/円は84円手前でてこずってましたがやっと84円を超えてきました。
85円が心理的な節目でもあり、目標値として点灯しています。
中期的には上昇していくので、タイミングよく買いを狙いたいです。
でもドル/円って動きが鈍すぎてタイミングがつかみにくいんですよね・・・。
ドル/円は明らかに中期的なトレンドは転換しました。
長期で見るとまだまだ円高ですが中期的には上昇期待がもてます。
ただし、84円手前でやや上昇の勢いがなくなりつつありますので
今週はやや軟調な動きになるかもしれません。
安くなったら買ってみたいですが。
ドルが82円台にのせてきましたね。
80-82円を上に放れたと見ている人が多いようです。
このまま83円も突破してしばらくは堅調推移でしょうか?
安いところではちょっと買ってみたいです。
しかし、あくまで行き過ぎたドル安の修正との見方が
ほとんどです。
先週は米国でのイベント続きでどうなるかと思いましたが
ドル/円に関しては大きな波乱はなかったですねー。
このまま81円付近で底固めができれば少し上昇の可能性
があります。
でも中期的な下落トレンドはなかなか変わりそうにないです。
ドル/円は80.4円を割り込むと79.75円という95年の
円高記録に迫ります。
今週は米国の中間選挙、FOMC、雇用統計などビッグイベント
が目白押し。
と言うことで、どうなるかわかりません。
79円台は想定しておいたほうがよいかもしれません。
しかし、ドル売りはさすがに行き過ぎ状態なのでドル上昇シナリオ
も両方用意しないと危険です。
まぁ、今週は無理にトレードせずに休むも相場という戦略もありです。
G20では通貨安の競争を回避との共同声明を出しましたがどうなるのでしょう?
週明けからドルが上昇してくるかに注意です。
ドル/円はあと一段上昇となると80円割れの不安が少し薄らぎます。
ただし、円高の流れは簡単には変わらないと思います。
ドル/円は80円まできてしまいました。
もう79.75円の至上最高値(95年の超円高)まで手が届きそうです。
今週は反転するのか加速するのか?
ユーロ/ドルの高値更新と連動しているような気もするのでドル/円
だけでなく全ての通貨に対してドル安が止まらなければドル/円も79円
までいってしまう可能性があります。
でもあわてて売ると反転もしくは介入で急騰するリスクがあるため慎重
にいきたいと思います。
先週末の米国・雇用統計が悪くてドル/円は81円台まで下落。
週末のG7では過度な為替の変動に対しての懸念は表面したものの円高の
流れを完全にとめるのは難しそうですねー。
議論は人民元の方へ向いたみたいですが中国が簡単に人民元を切り
上げるとは思えません。
11月のG20にこの話題は再び出ると思いますが当分の間、円高は続く
と覚悟しないといけません。
しかし、今週は行き過ぎた?ドル安が少し戻す動きになる可能性もあるの
で週明けの動きに注目です。
82.5円を超えるとちょっとだけ底割れ懸念が遠のきそうです。
ドル/円はまた83円付近まで下落してます。
なんとか先週は83円割れを回避できましたが今週は83円割れ
も考えておかないといけないですねー。
82円台ではまた介入するのでしょうか?
海外勢からは通貨安への誘導は問題だとのけん制発言など
も出ているためどうなるんでしょう?
しかし、上昇の力は極めて微力に見えますね。
ドル/円の動きは下値がせいぜい83円台で上値は85円台だと思います。
先週の85円台までの急騰は介入ではないという声もあります。
いつ介入するかわからないので84円付近では買いが入りやすい状況に
なっているのだと思います。
しかし、上値も売り圧力におさえつけられているため高騰したところでは
待ち受けていたかのように売り浴びせにあっている状況です。
ドル/円は15日の介入で85円台まで上昇して、そのまま85円後半で動きがほとんどなくなっています。
下がったら、また日本が介入するのでは?という警戒感から下がることができないけど抵抗ポイントである86円は超えられないという身動きのとれない状況へ追い込まれていますね。
介入は断続的に行われる可能性が高いので、売りはかなり慎重に仕掛けないと怖いです。
介入がありましたね。
85円台まで上昇してきましたが介入の効果がどの程度になるかです。
9月の中間決算までは介入を繰り返す可能性があるので乱高下には
気をつけたいですね。
しばらくは83-86円を中心に動くのでしょうか?
何度も83円台に突入して、下値不安があるドル/円です。
株価が崩れだしたら83円割れなんて事態も起こりそうなので
気をつけたいですね。
85円が当面の目標でしょうか?
ドル/円は83.5円の下値は維持していますが85円超ではかなり
売り圧力も強そうですね。
しばらくはどちらに動くか様子見でしょうか?
米国の指標は良かったり、悪かったりですが悪いものが増えてきて
いるので円高トレンドはまだ継続しそうです。
ドル/円は先週83円台まで下落した後、85円台まで戻ってきましたが
ここからどれだけ上昇できるのでしょうか?
日本の量的緩和と介入に対して海外マーケットはどう反応するかですが介入
が実際に行われるレベルを試しに行く可能性もあるため注意がいりますね。
ドル/円は84円台では買いの注文が入っているのでしょうか?
安値更新の動きが出るかどうか微妙ですが突っ込み売りは危険そうです。
上昇の力も弱そうですが86円を超えてくればひとまず円高リスクは
少し落ち着きそうですが。
85円台での細かい売買をしながら様子見です。
ドバイ・ショック後の安値とほとんど同じ値段でサポートされているドル/円
ですが87円を超えるような動きがでないと円高リスクはまだまだ遠のきません。
コツコツと小さく取るのがよいのでしょうか?
しかし、毎年お盆付近はなぜか暴落することが多いので83円台というのも
シナリオの1つには入れておかないといけません。
ドル/円は先週末の米国の雇用統計の後に85円付近まで下落しました。
ここで下げ止まったかどうかはまだわかりません。
85円、84.8円がとりあえずの下値のメドです。
さらに円高が進むこともあり得るので買いポジションを持つ場合は慎重にしないといけませんね。
今回の円高はどこまで進むのでしょうか?
07年のサブプライム・ショックは8月の15-17日にかけてすごい暴落となったので今回もお盆前のポジションは減らしておいたほうが安全です。
金曜に85円台をつけたドル/円ですが今週はさらに下落していく動きになる
のか気になるところです。
週末には米国の雇用統計があるので、まさかの悪い結果になると85円割れ
という悪夢のシナリオも用意しておいたほうがよさそうです。
ドル/円は弱い動きが続いているので上昇の方はあまり期待せずに買いの
ポジションを持った場合はさっさと利益確定して逃げることを心がけたいです。
87円台半ばまで上昇してきたドル/円ですが89円台まで上昇しないと
円高リスクはおさまったと言えないという分析をしている人が多いですね。
ただし、最近はテクニカル分析をしっかりしている人ほど裏切られる結果
に終わっていることも多くテクニカル盲信も危険な状況です。
ドル/円は欧州の問題が払拭できない間は緩い動きが続きそうです。
週末に87円を割り込んでしまったドルですが円高がまだ進みそうですね。
85円程度では止まる可能性もありますが現時点ではどうなるか不明なので
買いたい場合はもう少し様子を見たほうがよさそうです。
春には円安転換か?と喜んだ人もその可能性はここにきてなくなりそうです。
でも円高はどこかで終わるのでもうしばらく円高トレンドについていくことを
を考えましょう。
月曜は日本は祝日ですが為替はやっているので動きに注目したいです。
ドル/円は87円で反発してますが89円付近では売り圧力が強まるので
90円まで上昇できるか微妙です。87-89円のどちらかにブレイクするまで
しばらく動きが停滞するかもしれませんね。
先週は87円まで急落してしまいました。
米・雇用統計が思ったほど悪くなかったことで87円台を動いていますが今後
87円割れの動きとなれば要注意ですね。
円高に流れが変わってきているので、買い戦略は今まで以上にリスク管理
を厳格にしないと危険です。
今週のポイントは87円を割り込まずにどこまで上昇できるかです。
ドル/円は89円まで下落して止まりそうですがどうでしょう?
ここよりも円高が進むとトレンド的にも本格的な円高転換の可能性が
出てくるので要注意です。
にしてもドルは動きがなくて取引しにくい状況ですね。
今週は上がることを期待したいですが。
ドル/円は下がってきてますね。
スピードはゆっくりですが今週さらに下がることを想定したほうが
よさそうなので買いたい人は待ちの姿勢がよいかと思います。
それにしてもドル上昇の勢いは弱いですね。
ドル/円は動きが鈍いですがじわじわと上がって92円までいきました。
このペースでゆっくりの上昇が続くのでしょうか?
クロス円の急ピッチな上昇を見ていると止まっているように見えてしまい
ますがドル/円はこういう動きがかなりあります。
ワールドカップで相場どころでない人も多いと思うのであまりのり気でない
場合は取引しなくてもよいかなと思ってます。
ドル/円は92円台では売り圧力も強いみたいですね。
5月は95円に届かずに下落しましたが勢いよく上昇というわけには
いかないみたいです。
しかし、ユーロ不安があるためある程度ドルが買われやすい地合い
となっているため悲観的なドル売りも限定的です。
パニック的な売りになっても90円割れでは買ってくる動きがあります。
しばらくはレンジ相場になるんでしょうか?
ドル/円は前回は94円台で苦戦しましたが今回は91円台でも苦戦してます。
このあたりにある抵抗で頭を抑えられているようです。
ここを超えれば93円台くらいまでの上昇期待が持てるのですがなんとなく
円高方向にトレンドが再度転換を始めたように見えます。
今回の上昇で94円に届かず下落始めた場合は再び90円割れを想定した
リスク管理が必要になります。
ドル/円は90円超えてきましたが中期的には80円台を5月に入って
2度もつけたことでなんとなく不安です。
まだ完全に円高転換したのか不明ですが95円を超えることができるか
が1つの基準です。
89-94円程度のレンジをふらふらしながらどっちへ動くか見極めない
といけません。
ただし、クロス円ほど大きな値幅で動くことはないと思うのでリスク管理
はドル/円が一番やりやすいと思います。
週末からまた相場が軟調になってきています。
91.5円を割り込むとさらに90円に向かって下げ始めるかもしれない
のでリスク管理はしっかりしないといけません。
ドル/円はクロス円よりは動きが穏やかなので乱高下する不安定な動き
になった場合は基本のドル/円の動きをしっかり見ることが重要です。
週末の暴落はすさまじかったですね。
ドル/円は88円程度までの急落となりましたがすぐに戻して週末は91円台半ば
まで戻しました。
基本的に再度90円割れがなければ上昇すると思いますが突発的なニュースには
今後も気をつけないといけません。
相場が荒れてくるとドル/円を基本とした取引の方が安全です。
注意すべきニュースは経済指標よりも金融機関に関連する問題、各国の財政問題
などです。
乱高下に備えてレバレッジは低め、損切りは必須で。
先週は高値更新の勢いがなく94円台で苦戦しているドル/円です。
ギリシャ、スペインの格下げで急落した後にすぐに戻しました。
週末にはゴールドマンの刑事捜査開始?の話でやや下げました。
色々なニュースがあるのになかなか下げてこないのはまだ買ってくる
勢力があるからです。
今週はどうなるかわかりませんがまだ高値更新を狙っていると考えた
ほうがよさそうですねー。
週末には米国・雇用統計もあるので注目です。
先週木曜に英国の格付け会社のフィッチが日本の債務残高に対して懸念を示した
ことで流れは円安に変わりました。
フィッチはくせものですねー。
実は、3月末に91円程度にあった強力な抵抗を超えたのもフィッチがポルトガル
の格付けを下げたことが原因なんです。
これで中長期的な抵抗を超えたことで円安トレンド転換か?ということで4月には
94円まで円安が進んだのです。
欧州勢は円安にもっていきたいのでしょうか???
しかし、笑っていられないのも事実で日本の債務残高は今年限界を迎えるという
話は数年前から欧米で囁かれているのです。
しかも鳩山政権の迷走ぶりは日本人の私たちから見てもかなり不安です。
日本のリスクはドル高要因となるので「日本が危ない」と海外勢が叫び始めたら
ドル高円安が加速する可能性があることは知っておいたくださいね。
先週末にゴールドマン・サックスが提訴されたことで株価も下がってきて
ドル/円も下がりましたねー。
3月に抵抗になっていた91円程度がサポートなのでここで止まらないと
どうなるんでしょう?
またまた円高に逆戻りでしょうかね?
アイスランドの火山噴火も気になりますがこちらはユーロにマイナスの
ニュースですが。
先週は調整が入ってドル/円は下げました。
でも金曜あたりから反発開始でしょうか?
ドル/円はあまりあくせく考えない方が利益を出しやすいので
安めのところをちょこちょこ買って、あとは暴落だけ注意すれば
数日ホールドするほうがよさそうです。
ポンド/円とかだと日替わりでジェットコースターみたいな動き
になるので精神的にキツイ時もありますが。
さて、先週のドル/円の94円までの上昇を見て歴史的瞬間と思ったトレーダーさんも
いたようです。
ちょっと大げさですが月足でも週足でも日足でも全てドル/円は上昇トレンドに転換と
テクニカル的には判断できます(トレンドラインの抵抗線ブレイク)。
と言ってもドル/円の動きは比較的緩やかなので多少の調整(下落)を繰り返しながら
じわじわと上昇していく動きになると思います。
売りが得意な人はここからはちょっと慎重にならないといけません。
今まで怖くて買っていいか分からなかった人はレバレッジを低めにして少しずつ買って
チャンスを狙いたいですね。
しかし、どんな上昇相場も急騰後はやや下げる動きが出るので飛びつき買いは危険です。
ドル/円は93円を超えることができずに高値圏で停滞してます。
新年度に入って93円を超えてくると円安転換になる可能性がでてくるのでドル売り派
は要注意です。
年度末のドルレートを気にしている企業も多いと思うので31日のレートと4月入りして
からの動きに注目ですね。
売買するには動かないし、ポジションを傾けにくいので様子見がいいと思います。
ドル/円は相変わらず動きがないです。
でも89円台に下がってきているのでもう少し下げてくる可能性はあります。
しかし、91円台の抵抗はかなり大きいですね。
この抵抗は124円というサブプライム・ショック前の高値から引いた抵抗線
なので大きな材料がないと突破するのは難しいです。
となると、今週もせまーいレンジでコツコツ取引するしかなさそうです。
ドル/円は91円台を達成したもののピークをつけたかどうか悩ましい状態。
91.2~91.3円程度に抵抗があるのでやや届いていない不完全燃焼のような
状況なだけに下落始めるのかもう一度トライしにいくのかよくわからない。
大幅な上昇を期待して買いにいくのはかなりの危険行為だというのはわかるが。
買う場合は再び90円割れとなってから考えたいですね。
ドル/円は米国の雇用統計が良かったことで90円のせとなっています。
目標値は91円前半でしょうか?
しかし、上昇余地はそれほどなさそうなこともあり高値買いは危険そうですねー。
高値を売ってくる人が多そうです。
89-91円のレンジが続くんでしょうか?
ドル/円は88円台でなんとか下落が止まってます。
2月安値の88.5円を割り込まない限り、上昇に期待が持てます。
と言っても大幅上昇ではなくて軽く91円程度までの上昇でしょうか?
ドル/円はクロス円に比べて動きがマイルドなので下落したとしても
87円台にもサポートがあります。
さすがにここより円高になったら注意がいります。
ドル/円は米国が公定歩合を上げるという先週のニュースで92円台まで上昇しました
がFF金利は上がらないだろうということになるとじわわじと下げてきました。
90円をキープできれば再び高値を目指す動きになるかもしれませんが92円台は試練
がたくさん待っていそうです。
93円台の売り圧力もすごそうなので94円のせが実現できるまではドル高に過度な期待
はもたないほうがよさそうです。
ドル/円は方向感がなく動きが少なくなっている。
88円割れとならない限り大きな暴落の心配はなさそうだが。
全体的に今年に入ってから他の通貨に比べてドルが強くなっている。
リスク回避の動きが出るとユーロや高金利通貨からドルや円に資金が
流れてくる。
今週のドル/円は89ー91円を中心に停滞した動きが続くか?
ドル/円は動きが止まってます。
88円台の下落でおさまればいいですが先週安値を下回る動きには注意がいり
ます。
先週はユーロや他の外貨に対してドルも円も同じくらい強くなっているので
ドル/円の動きがあまりなくなったのです。
ドル/円は株の下落が続けばじわじわと下落圧力が高まりそうです。
為替相場は先週かなりひどい下げとなったために少し落ち着いています。
米国の問題より欧州の問題に世界が注目しています。
ドル/円は円高になったとしても速度はゆっくりかもしれないです。
その分、クロス円急落の速度には気をつけないといけないですね。
ドルは89円を割り込むかどうかです。
ユーロやポンドなども下げ要因が色々噴出してきているので消去法で
いくとドルと円が残るのでしょうか?
ドルと円の関係はよくわかりませんが急激な円高はひとまずおさまって
90円前後の動きが継続するのでしょうか?
3月に向けての円高は日本としてはなんとか食い止めたいところかと
思います。
でも例年3月初旬は円高相場になりやすいんですよね。
ドルは90円を割りこんでちょっと雲行きはあやしいですが89円割れは回避してます。
ある程度相場が強いということでしょうか?
88~89円程度にはテクニカルで見たサポートがかなりあるので、このあたりまでの
下落で終われば買っていきたいところです。
年末から急に強くなったドルですが何が原因なんでしょうね?
円に対してだけでなくユーロに対しても強気なドルです。
ドル/円は90円を割り込むともう一段下げとなりそうです。
チャートの形を見るとやや下値不安があるので、下げ止まるまで
買うのは待ったほうが安全です。
しかし、ユーロに不安があるのでドル安はあまり進まないのでは?
という意見も多いです。
昨年はドル安相場でしたが流れに変化が出てきたようです。
年末からぐんぐんと高値を更新してきたドル/円の勢いの陰りが見えてきました。
94円付近には大きな抵抗がありますので、一回でここを突破するには材料不足と
いうことでしょうか?
先週末の米・雇用統計が期待されていたのに悪かったことでがっかりしているの
かもしれないですね。
しかし、ドルはユーロに対しても円に対しても強くなってきているので、高値を
更新する動きは活発になるかもしれないです。
今週はどこまで調整が進むかです。
ドル/円は84円台から93円台まで上昇しました。
ここから上は週足の抵抗にひっかかるため突破はなかなか厳しそうです。
しかし、指標発表などで米国にとってプラス材料が出ると勢いついて
ブレイクするかもしれないので注意しないといけません。
円高は終わったの?と楽観的な気分になっている人も多いようですが
まだまだ気が抜けません。
再び90円を割り込んできたら、円高方向への警戒感を強めないといけません。
ドル/円はついに92円のせです。
高値買いは怖いのでここからは様子見です。
93円付近には強力な抵抗があるので、このあたりでピーク
なのか?
逆にここを超えてくると来年本格的にドル高になる可能性
もあるので注意がいります。
年越しポジションには気をつけましょう。
相場は31日までやっています。1~3日まではお休みです。
ドル/円は91円付近で苦戦していますがここを超えてくると
さらなる上昇の可能性がでてきますね。
4月に今年の高値の101円をつけてからずっと下落していた
ので、このあたりで下落の勢いは弱まる可能性もあります。
でもドバイ・ショックの84円台が底かどうかわからないので
急落始めたら注意しないといけません。
ドルと円は仲良く売られたり、買われたりという動きになってます。
リスク回避になるとドルと円が買われる状況です。
ドル/円レートはドバイ・ショックである程度円高のレートを更新した
ので、しばらくはレンジ相場で次の動きが出るまでは87-90円をふらふら
しそうですね。
ドル/円は90円後半まで先週末の米・雇用統計のサプライズで
跳ね上がりました。
しかし、これは売り方の損切りを巻き込んでの急騰なのでここから
積極的に買ってくる人は少ないと思います。
少なくともFXをある程度やっている人は90円では買いたくないですよねー。
ということで、今週のドル/円はじわじわと安値を更新して
下がってくるような気がするので要注意です。
今週もサプライズとなる良いニュースが出れば多少もちなおす
かもしれませんが雇用統計を超えるサプライズは考えにくいです。
先週末の急落84円台から86円台まで持ち直してますが
上昇の勢いは弱いですね。
ドル/円は87.1円が2度もサポートになっていたのですが
今度はここを超えるのに苦労しそうです。
87円でもたついてしまうと90円は夢の彼方です。
円高という現実に向き合いながら取引するしかなさそうです。
ドル/円は上昇の勢いが弱いですねー。
戻りを売る戦略のトレーダーも多いようです。
米株価や米経済指標が良くても売られるドルの弱さは
ちょっと気にかかります。
ドル/円は相変わらず狭い動きです。
米中会談を控えて様子見相場のようです。
ドル安の是正がどのあたりで起こるかは重要です。
大きく暴落しない方へかけて89.3円くらい買おうかなと。
1000ドルくらいなら実害ないですが利益はほとんど狙えませんねー。
動きが出るまで待ちましょうか?
ドル/円は89円から90円と狭い動きですが
ユーロに対してドルは下げてます。
ドル安はまだ継続中と判断したほうがよさそうですね。
ただし、極端なドル安にならずに反転するのでは?
という見方もあります。
FOMCの直後かなり急騰しましたね。
今週末には米・雇用統計が控えています。
ここも大きく動く可能性があります。
ドル/円は動きが狭くなって方向感がなくなってきています。
でもこういう動きが続いた後は大きく動き出すので
レバレッジをかけてポジション放置していると大変なことになります。
月曜早朝は急落することがあります。
金曜の終値が限りなく低く終わってしまった
下落トレンドの時は要注意なんです。
ドル/円は89円台まで下落したのち、
なんとか90円台まで這い上がってきました。
ちょっと下値不安はありますが
ISM製造業景況感指数がよかったのでもちなおしてます。
でも不安ですよねー。どうなることやら。