(明日香出版社)
仕事をしながら、原稿を書くだけでも大変なのに、それにプラスしてトレードも頻繁にしていたため、書き上げたときは燃え尽き症候群のような状態でした。あの開放感が忘れられない思い出の一冊です。
私の二冊目の本です。前作でいただいたお便りを参考に、より簡単な解説書&実践書にしました。どのようにして月20万円を稼ぐようになったのか? 私の成功例と失敗例をあげ、FXのホントの事情を書きました。ちょっと慣れてきたかな。
(角川SSCムック)
私以外にもファイナンシャルプランナー、個人投資家、テクニカルアナリストが、FXの魅力から、勝つためのポイント、テクニカル分析の手法まで、外国為替保証金取引(FX)で「より儲かる」ツボを書いています。私の写真が表紙になっていて、はじめはちょっと恥ずかしかったです。
(日本文芸社)
外貨投資のカリスマと呼ばれるドクター田平さんと書かせていただきました。田平さんの取引手法も大変参考になりました。共著でしたので、対談も盛り込んでいます。
チャートの読み方に焦点を絞った本です。FXはチャートに沿って綺麗に動く場合が多く、株に比べてよりテクニカルが重視されると思います。